MacBook ProによるMac入門
Mac初心者によるインテルMac(MacBook Pro)を使用した基本操作などを紹介
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
ExpressCardのカードリーダー/ライター購入
おすすめ度:★★★★☆

以前に紹介した、ExpressCard(エクスプレスカード)のカードリーダー/ライターを購入しました。

地元の電気店で購入しましたが在庫がなく取り寄せで購入。Amazonの方が安かった。。。
使用した印象ですが、カードはコンパクトで本体にピッタリ収まります。メモリーカード装着時はカード部分は出っ張りますが邪魔になるほどではありません。ドライバも不要で装着後すぐに使用可能です。

注意点としてはメモリーカードを読み書きする場合はExpressCardにメモリカードを装着後にPC本体のカードスロットに装着する必要があります。(PC本体にExpressCardを装着したままでは不可)

高速、コンパクト、値段もお手頃でExpressCardスロットも有効活用できるのでお勧め商品です。

ExpressC1ExpressC2
パッケージと本体。

ExpressC3
カード本体をExpressCardスロットに装着したところ。
ピッタリ収まってます。

ExpressC4ExpressC5
SDカードを装着して使用した時はこんな感じ。
メモリーカード部分は全ては収まりません。

【参考URL】
GREEN HOUSE GH-EX25AD
Amazon カードリーダ/ライタ GH-EX25AD

スポンサーサイト
Macで確定申告(e-Tax)
確定申告の時期となりました。
今回はe-Tax(国税電子申告・納税システム)を使用した確定申告について、Macでの実施内容の紹介です。
私も今回初めての実施となり現在、事前準備を完了し申請を残すのみとなっています。
※申告期限:3月17日(月)まで(時間が迫ってます。。。)

以下、簡単ですが事前準備状況です。(詳細はe-Tax参照)
・住民基本台帳カード(ICカード)入手:済み
・ICカードリーダライタの購入:済み
・e-Taxでの事前設定:済み
・申請書の送付:未
※追記:3/14に無事申請完了しました。

まずは気になるMacでの対応状況ですが、問題なく対応しており実施可能となっていました。対応状況はこちら参照。(ちょっとHPは対応状況が分かりずりですが。。。)

事前準備で気になった点はMac対応のICカードリーダライタが少ないこと、地元のショップでは売っていませんでした。結局通販購入(SCR3310を購入)となりました。
あとシステム使用時の注意点ですがPDF環境はMac標準の環境では動作しません、Adobe Readerのインストールが必要となります。利用環境には記載がありますがインストールしないと画面が崩れます、私は見落としたので参考まで。

準備まで面倒な手順はありますが大きな問題なく完了です。あとは期限までに申請できればですが。。。
ic-cardr1購入したICカードリーダライタ

ic-card2Macと接続した状態(USB)

【参考URL】
e-Tax(国税電子申告・納税システム)
Macで申請する場合に参考にしたサイト
ICカードリーダライタ(NTT-ME SCR3310-NTTCom)

新型MacBook Pro発表!!
新型おすすめ度:★★★★☆

2008年2月26日アップルより最新のIntel Core 2 Duoプロセッサを搭載したMacBook Proが発表されました。

大きな変更点は最新のIntel Core 2 Duo対応、iPod touch、MacBook AirのマルチトラックテクノロジーをMacBook Proでも採用、大容量のハードディスクドライブとなっています。値段も1万円安くなり、更にお勧め度もアップです。

私の初代のマシンはどんどん古くなって行きますが。。。

<最下位モデルでの比較(変更点)>
MacBook Pro 15インチ(新型)旧型
価格249,800円259,800円
CPU2.5GHz Core 2 Duo2.2GHz Core 2 Duo
メモリ変更なし2GB
HD Disk200GB120GB
グラフィックスVRAMが128Mから256MにNVIDIA GeForce 8600M GT
ワイヤレス変更なし802.11n対応
トラックパッドマルチタッチ対応マルチタッチ未対応
拡張性変更なし

【参考URL】
アップル ホットニュース
アップル MacBook Pro 詳細
Amazon MacBook Pro(MB133J/A)

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。